スパロー

SP新品 SP中古

ゴールドコーストにある数少ない自社一貫製作を可能にする工場を持つブランドの一つ

スパローのシェイパー、アダム・フレッチャー。

オーストラリアはクイーンズランド、ゴールドコーストのクーランガッタで生まれ育ったアダムはダレン・ハンドレイ”DHD”、ジェイソン・スティーブンソン”JS”、サイモン・アンダーソン等に師事、そのボードデザイン、シェイプ技術などを学んだあと自身のブランド”スパロー”やスーパーブランド、シェイーパーズコレクティブのリーダーとして活躍していることは周知の事実。ジョエル・パーキンソン、ミック・ファニング、ディーン・モリソン等と同世代のサーファーとしてサーフスキルも一流なスパローは、新しいモデル、デザインをリリースする前には必ず自身が仲間とスナッパーやD-bah(デュランバー)といった波質の異なる場所でサーフし、納得するまで試行を繰り返すことで完成度を最高レベルにした後モデル化する工程を繰り返す。このこだわりがこれまでのスパローのシェイプの評価の基礎だということを本人が1番認識しているので、この手間を惜しむことはない。
かつて日本の大手サーフボードブランドでモデル開発、シェイプした経験と知識から、日本の波質やサーファーの需要を熟知しているアダムは日本のサーファーにとって大変心強い味方であること間違いない。
日本で発売されるモデルは当時日本で発売されていたモデル名を継承するものの、実態は全くの別物。時を経て現時点での利点、要点をキッチリ詰め込んだ最新仕様にアップデートされた自信作です。

全モデルのラインアップ → https://bo-doya.com/sp-new-surfboards/

各モデルの比較検討 → https://bo-doya.com/compare-sp/

スパロー → https://www.sparrowshapes.com/


 
 
 
 
 
View this post on Instagram
 
 
 
 
 
 
 
 
 

@vasicek88 up to his old tricks on his fresh 6’0 – 29l SS model. 📽 @stacegalbraith

A post shared by Sparrow Shapes (@sparrowshapes) on

 
 
 
 
 
View this post on Instagram
 
 
 
 
 
 
 
 
 

Mr @vasicek88 himself feeling the rail on his black pearl. With guest appearances from the usual crew and 1500 of their friends 😂🎥 via @mysurftv

A post shared by Sparrow Shapes (@sparrowshapes) on

スパローではコア社のフォームを採用、白ブラシを標準仕様として施しています。

 

 

4oz x 4oz S-cloth 標準
(通常は別料金が掛かるSクロスを標準化することで、2層巻き4oz x 4oz+4ozに比べ軽量化を実現、シナリの良さからパフォーマンス性を最大限に発揮可能に、しかも強度を担保しています)

 

(通常のガラスクロス)  

 

テールにはホワイトイネグラ(カーボン)パッチを全モデル標準仕様として採用しています。

 

ブランド比較