Table Test 2

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ボード選び編 2.小波用(ハイパフォーマンスモデル)

ボード選び編

初心者(ビギナーサーファー)の定義
これからサーフィンを始めようとしている方から、波を横に滑りながら波が終わるまで乗り継いで行けるレベルまでのサーファーを初心者(ビギナーサーファー)としています。

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この先サーフィンの中級者、上級者を目指すのであれば先ずは狙った波を取る(乗れる)ように少しでも大きめのボードを選ぶことを薦めます。
ただ大きなボード選べばOKってことでは有りません。
大きなボードでも、上級者がどでかい波にチャージする際手にするボードは初心者(ビギナーサーファー)には全く向きません。

ここでボード屋が初心者(ビギナーサーファー)の方におすすめするボードはこれ。
https://bo-doya.com/item/49806/

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初心者にはもちろん、中級者以上のファンボードとしてのんびりしたいときや、レールを入れる再確認したいときなどに重宝するボードです。

狙った波をかなりの確率で取れる(乗れる)ようになり、横へ滑りながら波の終わりまで乗り継いでいけるまでこの「大きめのボード」で十分です。

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その先、波の上下を活かしながらボトムターンやカットバック、リップアクションを刻みたくなる欲求が出てきます。
そこがボードを短くしていくタイミングです。

ボードは力量に合わせて徐々に短くしていくことが、サーフィン上達の最短距離です。

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ここからは狙った波をかなりの確率で取れる(乗れる)ようになり、横へ滑りながら波の終わりまで乗り継いでいけるようになったサーファーへお勧めするボードを提案します。

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選ぶのはファンモデルやオールラウンドボードです。 カテゴリーとしては、決して小波専用やハイパフォーマンス用ではなく、小波から使用することを前提としたオールラウンドモデルを選びましょう。 当店ではこのページhttps://bo-doya.com/similar-modelsでご案内してる、下記3カテゴリから選ぶことをお勧めします。 気になるモデル、何かわからないことなど何でもお気軽にお問合せ下さい。

4.ファンモデル

 

5.オールラウンド(小波につよい)

 

6.オールラウンド(コンディションを問わない)

必要な道具編

WAX  ボードの足の付く位置に塗りこむ滑り止めです。水温に合わせて選びます。 当店では取り扱いが有りませんが、海の近くのコンビニなどで売られています リーシュコード  サーフボードとサーファーを繋ぐコードです。ボードから落ちた時のボードの流れどめの役割を果たします。海水や日差しで劣化しますので半年に1度は交換して下さい。サーフィンする頻度が低いサーファーでも1年に1度は交換してください。 サーフボードと同等の長さを選びます。 フィン  フィンには大きく分けるとFCSとフューチャータイプに分かれます。 サーフボードがどちらのフィンタイプなのか見極めて、用意します。 デッキパッド WAX同様、滑り止め+凹み防止の為のもの。主に後ろ足を置く位置に貼り付けます。 ニットケース サーフボードはデリケートなものです。 日頃の管理にはこのニットケースをお勧めします。 ハードケース サーフボードの移動の際に傷がつくことから守ってくれるハードケース。 日常的に使用するものから、旅行用に使用する保護用パッドの厚みのあるものまであります。 用途に合わせ選びます。 WAXコーム ウエットスーツ 日焼け防止対策 日焼け止め ラッシュガード サーフハット 防寒対策 ブーツ グローブ

品番 サイズ/詳細 販売価格(税込)
数量 フィンタイプ 写真確認
E-001 5’9(174.8cm) 18″1/2(46.99cm) 2’3/16(5.57cm) 2.57kg ¥80,000
数量  

5’9(174.8cm)18″1/2(46.99cm)2’3/16(5.57cm)2.57kg

E-002 ¥80,000
数量  

E-003 ¥80,000
数量  

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